ハイエナで期待値がある台を判断する・見つける

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カイタローです。

前回に引き続き、今回もハイエナをどうやってするのか具体的な方法について解説します。

今回は、期待値があるかどう判断するのか、どうやって見つけるのかについてです。

期待値があるか判断するために

台の解析をとにかく覚える

ホールにある台の全ての台の解析を覚えて下さい。

とまではさすがに言いませんが、天井・ゾーンについては基本的に全ての台について覚えるくらいで問題ないです。
まずはここからスタートです。

といってもいきなり全部覚えるなんて不可能なので、段々と覚えていくための手順について説明します。

新台の解析は覚えよう

新台の解析は全部チェックしましょう。

単純にこれを繰り返すだけで、古い台が撤去されていくにつれて、知っている台が増えていきます。

旧台もメイン機種は覚えよう

旧台も、バジリスク絆やGODや番長3など、メイン機種は解析を覚えましょう。

台数が多いので必然的にハイエナ出来る機会も増えます。

なので台数が多いメイン機種は、出来る限り押さえておきましょう。

自分が通うホールにある台は覚えよう

ホールにある台全てに勝てるチャンスが眠っています。

自分が通うホールにあるのに解析を知らないのは、チャンスを捨てているのと同じことです。
ここも最低限押さえておきましょう。

例えばホールに200台設置がある時に、150台だけしか解析を覚えていなければ、50台分のチャンスを捨てています。

特にバラエティにあるようなマイナーな台は、チェックする人が少ないので結構狙い目になります。

ホールでの期待値の見つけ方

とにかくデータカウンターを見ながら歩く

とにかくデータカウンターのゲーム数を見ながら歩く癖をつけましょう。

ずっとハイエナをしていると、データカウンターを見ながら歩かないことの方が無理になりますw

はまってる台・即ヤメされている台の解析を調べる

そしてハマっている台や、即ヤメしている台を見つけたら、解析を調べる癖をつけましょう。

まずはそうすることで、期待値がある台を探すことに慣れつつ、色々な台の解析を頭に入れて下さい。
それと並行して、上で書いたように色々な台の解析を覚えていきましょう。

あとハマっている台の、空き台の解析を調べるだけでなく、打たれている台の解析も調べましょう。

期待値がある台は、空き台になっていたものを打つことよりもむしろ、空き台になった瞬間の台を打つことの方が多いです。
(単純に考えて、期待値がある台が空きっぱなしになることなんて少ないですよね)

なので、「ハマっていてやめられそうな台を見つける嗅覚」を身に付けることも大切になってきます。

まとめ

とにかく最初は、出来るだけ多くの台の解析を覚えることを考えましょう。
多くの台の解析を覚えることは、勝つための力をつけることに直結します。

ただ、覚えただけでホールに行ってすぐに期待値がある台が見つかるわけではありません。
なので次回は実際にハイエナしていくために、宵越しやリセットについての考え方について解説します。

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