ドリームクルーン500が5.9号機の完成形かもしれない3つの理由|スペック・解析・PVから考察

にほんブログ村 スロットブログへ             ⒸOIZUMI

脳汁ぶしゃああああああああああああ!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュ!ブツチチブブブチチブリリイリブブゥゥッッッ!!!)

なんかやばそうなスロットが出ますね。わくわくします。

この記事ではドリームクルーン500の、

・スペック
・ゲーム性
・5.9の完成形かもしれない理由

について見ていきたいと思います。

スペック

基本スペック

設定 クルーン発生率 大当り期待度 大当り確率 機械割
1/94 1/5.2 1/489.1 調査中
1/104 1/4.7
1/94 1/5.2
1/105 1/4.6
1/93 1/5.2
1/98 1/5.0

※数値は、スロマガパチ&スロ必勝本参照

大当たり確率が一律ですね。

機械割も一律なんてことはないと思うので、小役に大きめの設定差があるかもしれません。

もしくは初当り時のセット振り分けに設定差があるのかも。(5.9じゃ無理?)

ゲーム性

◆ARTのみで出玉を増やす

◆ART純増2.0枚

◆差枚数管理

◆初当り時は必ず500枚を保証

◆2000枚オーバー率、平均約75.2%

※数値は、スロマガパチ&スロ必勝本参照

ティーザーPV

公式HP

展示会動画

展示会動画(Youtubeのリンクです)

「大当たりスタートしました 頑張ってください」がなんとも哀愁漂う感じでいいですね。

5.9号機の完成形かもしれないと思う3つの理由

1.差枚数管理

5.9号機となるとどうしても純増が遅くなり、枚数が取れないとストレスになります。
ドリームクルーンは差枚数管理のため、そのストレスがありません。

通常差枚数管理は、AT機の少ないG数上乗せを大きく見せるために使われるので、ART機では中々珍しい仕様だと思います。

また有利区間1500G規制があるため、普通は差枚数管理の場合3000枚とかを保証出来ません。(到達できない。)

ただ、ドリームクルーンはMAX1500枚のため、よっぽど引きが悪くて純増1枚以下にならない限り枚数の保証が出来ます。

2.ART打ち切りへのアプローチ

5.9号機の最もクソなところと言っても過言ではない1500G規制。

この台はパチンコの一発台の見た目にしていることにより、枚数の上限があることに違和感を感じさせづらく出来ています。

ブラックラグーンで「1500枚で打ち切り!」とかいわれると、ふざけてるのかと思うでしょうけどね(笑)

3.しょぼい見た目

ディスってないですよ(笑)

いい意味でしょぼいんですよ。

だって最近の台、演出がやたら派手なだけで出玉は全然伴っていないじゃないですか。

そういうのもう求めてないんですよね。

ただ逆に、液晶演出がしっかりあるタイプ(版権物)で、大した上乗せもせず保証500枚をただただ消化していくゲーム性は、それはそれで結構きついです。

見た目がしょぼいからこそ、ただただメダルを出すだけでも成り立つんじゃないかと思います。

まとめ

ドリームクルーンは5.9号機の嫌なところをかなり払拭できている台になってそうな気がします。

だって上乗せ上限が決まってるARTなんて面白さのかけらもないじゃないですか。

そういう概念を忘れさせてくれる台は、今後6号機になったときも受け入れられるんじゃないかと思います。

あと…

オーイズミさん、ドリームクルーンが大ヒットしたら宣伝料ください!!!!!

以上、「ドリームクルーン500が5.9号機の完成形かもしれない3つの理由|スペック・解析・PVから考察」でした。

にほんブログ村 スロットブログへ
にほんブログ村

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする